為替121.57円(AM7:00)
先週為替取引終了にかけ円安が進み
ドル/円は121.73円まで伸びました。
さて今週は大注目の米8月雇用統計の週です。
9/18の朝方3:00発表の
FOMC政策金利に影響を与えるものと思います。
ドル/円の円安傾向はやはり米利上げの
思惑からの下値サポートと思われますね。
少々でも9月に利上げがあるのでは?
という心理が働いているのでしょうか。
年初は6月利上げといわれていました。
ギリシャに打ち消された格好。
この9月は中国に新興国がネック?
まあ、激動の今月。
頑張りましょう。
さて、銅屑市場は閑散と自社在庫原価を
睨みながらの資金繰り(笑)
この判断、FOMCまで待ちましょうか。
何かしら現状打破していきそうな予感。
良くも悪くもこのタイミングでなにかしら
方向がでるように思います。
それでは今週も頑張っていきましょう!!

