8/31ブログ 閑散

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為替121.57円(AM7:00)

先週為替取引終了にかけ円安が進み

ドル/円は121.73円まで伸びました。

さて今週は大注目の米8月雇用統計の週です。

9/18の朝方3:00発表の

FOMC政策金利に影響を与えるものと思います。

ドル/円の円安傾向はやはり米利上げの

思惑からの下値サポートと思われますね。

少々でも9月に利上げがあるのでは?

という心理が働いているのでしょうか。

年初は6月利上げといわれていました。

ギリシャに打ち消された格好。

この9月は中国に新興国がネック?

まあ、激動の今月。

頑張りましょう。

 

さて、銅屑市場は閑散と自社在庫原価を

睨みながらの資金繰り(笑)

 

この判断、FOMCまで待ちましょうか。

 

何かしら現状打破していきそうな予感。

良くも悪くもこのタイミングでなにかしら

方向がでるように思います。

 

それでは今週も頑張っていきましょう!!