国内電気銅建値計算値66~67万
為替119.46円(AM7:00)
NYダウ+14.57ドル
米利上げ後退と欧州、日本の追加緩和期待
中国7-9月GDPは前年比+6.9%
7%割れも予想を上回りました。
しかし中国内でも中国政府発表の指標には懐疑的。
ドル円は、若干水準を円安にして揉み合い。
米財務省は半期に一度の為替報告書で
人民元について適正な中期的価格を
以前下回っており一段の元高は不可欠と
中国政府に求めた。
今の世界情勢で注目は人民元でしょうか。
元高=日本中国輸出増、爆買い増
中国の現状の貿易事情は輸入減が目立ちます。
大きくは輸出も輸入も減少傾向。
中国がどちらに重きを置くのか?
中国内需事情が不安定ですから難しいところです。
とりあえず、ドル円は円安傾向の想定で
様子を見ていきたいと思います。
さて、銅屑市場はどうなっているのでしょうか?
活気は一向に上向かないです。
鉄の下げ下げが大きな要因でもあると思います。
あと2ヶ月で今年も終わってしまうのですけど
何が良かったのか?探す方が大変なようにも。
何をすればいいんでしょうかね。
無駄にお金を使いたくないというマインド。
なんだか最近何もしなくても疲れます。
なんでしょうかねえ。
それでは今日も1日頑張りましょう!!

